二上山城跡(県史跡)

南北朝から室町時代にかけて約120年の間、因幡国守護山名氏が居城した山城跡。但馬国に接した重要な地で、山は極めて峻高(標高347m)、頂上の一の平からは360度の大パノラマが楽しめる。